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SUN'S@催○短編SS
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【短編】隠れムチエロTS転生バニタスちゃんがふたなりサオリとヤっちゃった話。まとめ1

アリウス分校。 そのアリウスのモブ生徒に転生してしまったワタシを待ち受けていたのは煌びやかで華々しく美しい『ブルーアーカイブ』本編の様な世界ではなく辛く苦しい現実だった。 生きるために必死に食料を探し、走って、逃げて、昔のチームとも今のチームとも抗争を繰り返して、気がつけばワタシはアリウス分校の生徒になっていた。 あの化け物に気に入られたのもそうだが、ワタシに出来るのはガムシャラに走って生きることだけ、正義も悪も関係なく不平等にワタシに切り捨てて生きてきた。 「サオリ先輩、満足しましたか?」 「ああ、すまないッ♡」 ワタシの言葉に素直に頷きつつ、ブルンッ!と長身で筋肉質な上にカッコいいイケメン女子の錠前サオリの股ぐらに生えたふたなりおちんぽがワタシのおまんこから引き抜かれ、愛液とカウパー、ザーメンの混ざった体液が糸を引く。 そのいやらしく下品な光景にサオリ先輩はゴクリと唾液を飲み込み、ビクビクとその太くて逞しい肉棒をワタシのおまんこに擦り付け始める。 「シイナ、また頼めるか」 「良いですよ、サオリ先輩なら」 虚しい世界だけど、セックスは出来る。 バニタスバニタス…ってね。 ◆ 「んッ♡はあっ…!♡♡♡♡」 バチュッ!バチュッ!と激しくワタシのおまんこを突き上げ、子宮口を突きつぶすサオリ先輩のふたなりおちんぽに小さく喘ぎ声を漏らす。 「すまないッ、すまないッ…♡」 何度も謝りながら腰を振るサオリ先輩。謝るくらいならセックスしなければいいのに、そう思いながらも娯楽なんて存在しないアリウスで唯一楽しめる事をワタシも止めるつもりはない。 いやらしく苛烈にワタシのおまんこを突き、素早いピストンを繰り返すふたなりおちんぽを受け止め、ビュルビュルウゥ~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡と吐き出されたザーメンをしっかりと受け止める。 やっぱり、サオリ先輩ってザーメンは多いけど。早漏で、ワタシがイク前にザーメン射精している。もうちょっと腰振りピストンも加速してもらえるとイケるんだけど。 ◆ サオリ先輩の所属するアリウススクワッドはアリウス分校の精鋭部隊だ。その訓練は拷問のように過酷であり、ワタシは後衛の立場ゆえに訓練に参加することはないけれど。 ふたなりおちんぽの生えたアリウス分校の生徒の性欲処理を手伝ったりしていることも多い。おまけに言えば、発育の爆発みたいにオッパイのデカいワタシは慰安婦としては一番人気だ。 みんな、オッパイに夢中すぎる。 まあ、ワタシも男だった頃はオッパイに意識を奪われていたけど。そこまで酷いオッパイ依存症ではなかったと思う。むしろオッパイ好きは健康的だろう。 「サオリ先輩、気持ちいいですか?」 「ッ、ああ…♡」 瓦礫に腰掛けている彼女の足元に座り、普段はサラシで押し潰しているオッパイを使い、訓練後の蒸れて余計に雄臭いサオリ先輩のふたなりおちんぽを咥える。 しょっぱくて、変な味…♡ ヂュルルルッ、ヂュルッ♡♡♡と肉棒を締め上げる乳肉にサオリ先輩の腰はヘコヘコと動きそうになっていることに、彼女自身は気づいていない。 もうちょっとだけ、強く吸って上げよう。 「うッ、ぐうぅ!!♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ボビュルルルルルッ!!!と口の中に吐き出されたザーメンをしっかりと受け止め、ゴクゴクと飲み干していく。 この場所で新鮮なタンパク質を吐き出すのは勿体ないから仕方なくだけど。まあ、サオリ先輩以外にするつもりはワタシにもない。

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