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SUN'S@催○短編SS
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【中編】ふたなり大好きな女神様にTS転生させられました。まとめ4 ~オレは男に戻るためにふたなりアニメキャラとセックスします!~

【1話】 ある日の出来事だ。 趣味のエロゲーを楽しんでいたオレのパソコンを突き抜けて、自称・女神を名乗る金髪の美女が、防御力0みたいな布で爆乳と巨尻を包んでオレの部屋に現れた。 妄想じゃなくて現実だ。 「おめでとうございます!あなたは選ばれました、どうぞ私とふたなり美少女と目眩く酒池肉林の種付け交尾の楽園に行きましょう!」 「いや、オレは男なんだけど」 「ご安心を!私はふたなり大好きな女神様ですからフェチズムも完璧です!貴女にはTS娘として、私の選んだふたなり美少女とセックスして頂きます!」 「さては話を聞く気ないな?」 そう言って呆れるオレの声は高くなり、目線も縮んだ上に足元も見えないスイカ……いや、メロンよりも大きく膨らんだ爆乳オッパイが実っていた。 マイサン、消えちゃってるし。  マジで女の子になってんの?と洗面台に向かうと黒髪の似合う清楚な美少女がそこに立っていた。マジか、さっきまで無精髭生えてたのに無くなってやがる。 「……うおっ、下もツルツルじゃねえか」 「パイパンってかわいいですよね♡」 「とりあえず、男に戻る方法は?」 「そりゃあ種付け交尾ですよ!くんずほぐれず貴女とふたなり美少女の絡み合う光景を楽しみつつ、私が満足するまで貴女はセックスするんです!!」 こいつ、邪神の類いだな。 そんなことを考えながらケツ毛も無くなっている事実を喜びつつ、ダホダボした白Tシャツのままキッチンに向かい、冷凍食品の弁当をチンして自称・女神に供物代わりに捧げとく。 「これで帰ってくれ」 「ご飯は貰います!それでも私はひとりで悲しくチンポをシコシコしていた貴女に女の子としての幸せをプレゼントするためにやって来たんです!」 「辛辣すぎない?」 ちょっと泣きそうなんだけど。 いや、まあ、とりあえずセックスすれば治るわけだ。まずは女の身体に慣れねえと下手したら失神するか死ぬかも知れないから準備させてもらおう。 「慣れるまで時間ってもらえる?」 「許可します!」 まあ、なんとかなるだろ、たぶん。 【2話】 ふたなり大好き女神を自称するデカチチ&デカケツの露出魔の変態痴女の用意したという『セックスするまで出られない部屋』にオレは転移させられる。 オレの役目はセックスすること。 あとメス堕ちしたり、孕みたいって思ったら二度と男に戻る機会は与えないという最低な条件を付け加えたルールもあり、マジで面倒臭いのだ。 そんなことを考えながら『媚薬MAX』やら『絶倫ドラゴン』なんていう悪ふざけも良いところな精力剤の詰め込まれた小型の冷蔵庫を漁る。 まともな食事は冷凍のお弁当だけか。 やれやれと溜め息を吐いて、立ち上がった瞬間、オレの頭と身体は引っくり返るように倒され、まんぐり返しの格好で眼鏡を掛けたカッコいいポニテ美少女に睨まれていた。 「えーっと、だれだ?」 「お前こそ誰だよ。私を術式の中に取り込んだわけじゃないのか?」 術式とか訳の分からない事を言う眼鏡を掛けたポニテ美少女の股間に視線を移す。女性物のパンティーだけど、キンタマとチンポが見える。 マジでふたなりの美少女とセックスするまで出られない部屋なのかと溜め息を吐きつつ、彼女にデカデカと掲げられた看板を指差すと彼女も頭を押さえて溜め息を吐いてしまった。 まあ、そうなるのも仕方ない。 「アンタ、名前は?」 「……あー、アスカだ。苗字は、まあ、言わなくても良いんじゃね?」 「じゃあ、私も真希だ。で、どうする」 「ヤるしかないだろ。あ、ちなみにヴァージン」 「……品性足りてねえだろ、お前」 オレの唐突な暴露に呆れる真希と名乗ったポニテ美少女はさっきまでオレの見ていた冷蔵庫の中を漁り始め、0,01ミリのコンドームを取り出した。 童貞の前に処女を捨てるのか。 人生って分かんねえもんだな。 【3話】 ベッドの上に全裸で寝転んだオレのおまんこに、ふたなりおちんぽを宛がい、グリグリと亀頭を擦り付けてくる真希の動きを眺める。 バチュンッ!パンパンッ♡パンパンッ♡とリズミカルに腰を振ってセックスを始める真希の動きは、かなり手慣れているように感じ、チラリと彼女の顔を見る。 うん、ものすごい美形だ。 そんなことを考えながら、とくに気持ちいいとか痛いとか思うこともなく、ひたすらダルくて面倒臭い気持ちになりながら真希とのセックスを受ける。 「気持ち良くないのか?」 「いや、多分、気持ち良いんじゃね?」 少なくともオレはよくわからないけど。まあ、そういうものだと割りきってオレはセックスしている。ビュルビュルッ!!ドクドクドクウゥッ!!とザーメンを吐き出されるも、あんまり気持ち良くなかったな。 【4話】 真希とセックスして無事に戻ってきたのに、不満そうにオレを見つめる女神様の視線に溜め息を吐きつつ、オレはザーメンを垂れ流すおまんこを拭き、ベッドに寝転んでスマホゲームを始める。 「貴方って不感症なんですか?」 「いや、どっちかと言えば面倒臭すぎて喘いだりするのがダルいだけ、オレは普通にセックスしているだけだし。いきなり、オレがえげつない喘ぎ声を出すわけないだろ」 「要するに喘ぎ声がダルいと?」 「そゆこと」 オレのマグカップでココアを飲んでいる女神様のよく分からないという表情に「惰性極まったらこんなもんだよ」と言って、スマホゲームを再開する。 セックスよりゲームしていたいんだよ。 【5話】 「────というそとはアスカさんは女の子とセックスするという欲求よりオナニーしていたほうが気持ちいいと思っているわけですね!」 「まあ、だいたいそんな感じ」 ふたなり大好きな女神様の問いかけに答えながら、スマホゲームを止めてコーラとポテチを食いつつ、テレビのチャンネルを次々と変える。 あんまり面白いのはしてないな。 「アスカさんは好きなキャラクターとかいないんですか?」 「んあー、いるけど。そういう相手として見ることはないかな。そもそもオナニーだってエロゲやエロアニメじゃないと興奮しないし」 「か、枯れてますね」 「だから狙う相手を間違えてるんだよ。オレより性欲がすごくて、ふたなりとセックスしたいヤツなんて探したら、5万と居るだろうぜ」 そう言うと女神様は悩ましげに唸りつつ、オレのオッパイを更に巨大化させ、スマホを両手で握るのが面倒臭くなるように仕向けてきた。 マジで嫌がらせしかしないな、女神様なのに。 【6話】 オレがメス堕ちするところをどうしても見たくて仕方ないふたなり大好き女神様の次の作戦は前回と同じく、ふたなり美少女とセックスするようだ。 ギャルだ。 ゆるふわ系っぽいピンク髪のギャルが全裸でラブホテルみたいな部屋の出入り口近くに現れた。女神様、オレの好みをテレパシーとかそういうので調べたな。 「え?うえぇえっ!!?なんで、私裸にって、女の子がそんな格好で堂々とすんなし!?」 「お?あー、気にしなくていいよ」 彼女の指摘にオレは大股を開いて、スマホゲームをやっていた事を思い出して、オッパイの重さを分散するためにうつ伏せに寝転び直し、ムチムチしたオッパイを押しつぶす。 こういうのはヤリチンそうなギャルに任せておけばいい。あの女神様がオレのやり方にケチをつけなかったら完璧なんだけど。絶対に何かしら仕掛けて来るとは思うんだよな。 そんなことを考えながらムチムチした巨乳ギャルの身体に似つかわしくない浅黒くてヤり慣れてそうなふたなりおちんぽに視線を移す。 真希のチンポも大きかったけど。 このギャルのふたなりおちんぽも中々に大きくてビックリする。ふたなりって基本的に巨大なキンタマとチンポしかいないのだろうか? 「ところで、名前は?オレはアスカ」 「え、あ、由比ヶ浜結衣だよ!」 まさかのフルネームですかい。 ちょっと予想外の出来事に戸惑いながらチラチラとオレのお尻に視線を向けまくる結衣の意思よりも素早くふたなりおちんぽはバッキバキに勃起した。 どんだけセックスしたいんだよ。 【7話】 「セックスすれば出られるの!?」 「んぁー、まあ、そゆこと」 由比ヶ浜の言葉に頷きつつ、パンパンッ♡と好き勝手にオレのおまんこにふたなりおちんぽをネジ込み、好き放題にチンポを突っ込みまくる由比ヶ浜に文句を言いたい。 こいつ、物凄くセックスが雑すぎる。見た目はビッチなのにセックスがド下手すぎて、逆に感じていないオレが悪いような気分になる。 「んんっ♡♡♡」 「おー、締めたら気持ちいいのか?」 「なんでっ♡アスカちゃん、そんなに普通にセックスできるの!?♡♡♡♡♡私、こんなにチンポが締め付けられてザーメン出しそうなのにッッ♡♡♡♡」 「多分、不感症ってやつ?」 適当に思ったことを言いながら子宮を抉るように突き上げてくる由比ヶ浜のふたなりおちんぽを締め付けつつ、彼女のデカパイを見つめる。 まあ、オレの方がでかいけど。 どうしたものか。 【8話】 「あっ、戻ってきた」 「アスカさん、本当にセックスしても感じたりしないんですね。これはとても困りました。あまり人間の身体を弄りたくないんですけど」 「えっ。なに?怖いんだけど」 「心配要りません。ちょっと感度3000倍を体験して貰い、惨めにチンポを求めるオナ豚に作り替えてあげるだけです♡貴女の尊厳、頂いちゃいますっ♡♡♡♡」 「こわっ……ん゛お゛ッ♡♡♡♡」 ビクッ!とふたなり大好き女神様が触れた身体の一部が熱くなり、ブシッ!とイキ潮を吹いて、オレの身体はのけ反るようにブリッジの体勢になり、ブジョジョジョジョジョジョッ!!!と大量のマン汁を噴き出しながら、ガクガクッ♡ビクンビクンッ♡と痙攣を繰り返していた。 あっ、来る♡ 「んぉ゛ッ♡♡♡だめだめだめ゛…♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛…♡♡♡ん゛おぉお゛…ッ♡♡♡♡お゛っ?♡♡♡お゛ぉおお゛おお゛お!?!?!?♡♡♡♡お゛っ♡♡おぉお゛♡♡♡ふっ♡♡ふぅ゛ッ♡♡♡ほぉ゛オオ゛ッ♡♡♡♡♡イぐッ♡♡♡お゛まんこイッぢゃうぅゔゔ…ッ♡♡♡♡んほぉオォオ゛♡♡♡♡」 「さっきまでの澄まし顔がウソだったみたいに、みっともなく下品な顔になりましたね♡そうそう、おまんこをグチュグチュッ♡いっぱい掻き回してふたなりおちんぽを受け入れましょうね♡♡♡♡♡」 こ、こんなからだでチンポなんかいれたらっ♡♡♡♡ 最悪の光景を想像してしまい、逃げたいのにおまんこをほじくる指を止められず、惨めにチンポを求めるように舌を伸ばして、ベロベロベロォッ!!と舌を振り回す。 【9話】 全身の穴という穴からメス汁を垂れ流して絶頂しまくっていた地獄の時間を乗り越えて、ようやく身体の自由を取り戻したけど。 かなり疲れた。 二度とあんなアクメをキメたくないなと溜め息を吐きつつ、ふたなり大好き女神様を見るとオレが炊いていたお米を頬張り、作り置きのおかずを勝手に食べている。 マジで疲れる。 そんなことを考えながらティッシュやタオルを地面に押し付けて、オレが撒き散らしたメス汁を拭きつつ、よくもまあ、こんなに出したなと我ながら感心してしまう。 こんなのが許されるのか?なんてことを考えながら、本当に腰やら頭やらイキすぎて痛くて疲れまくっている。女神様のセイクリッドなパワーで癒やしてくれねえかな。 まあ、無理だろうけど。 【10話】 「アスカさんは本当に強情ですよね。折角、敏感な身体にしたあげたのにオナニーばかりで、いっこうにセックスしようとしないなんて。次のふたなりさんに失礼ですよ」 「女神様、いきなり身体が感じやすくなったら逆に気持ち悪いんだよ。オナニーしてても吐きそうだし。ってか、次のふたなりってだれだよ」 「じゃあ、いってみよー!!」 最後までオレの話を聞いてくれないふたなり大好き女神様に溜め息を吐きつつ、オレは次なる相手を待つようにベッドに寝転びスマホゲームを再開する。 「貴女、よく裸で平然としていられるわね」 「ん?あ、あー、だれ?」 「それは此方の台詞なのだけど」 「オレはアスカ。で、あんたは?」 「私は雪ノ下雪乃のよ」 なんか雰囲気というかなんか感じが由比ヶ浜に似ている黒髪ロングヘアーの似合う目付きの鋭い女の子がタオルを胸と腰に巻いて現れた。 「OK。雪ノ下だな、この部屋に関してはソコの看板を見てくれれば分かる。見た目や内装はラブホテルっぱいが、読んだ方が早いから」 「……なッ、なんて卑猥な…!」 「あー、如何にも清楚っぽいもんね。そういう反応になるのは諦めろ。オレは出られない上に、すでに二人とセックスしている」 「ビッチなの?」 「最近まで処女に決まってるだろ」 まあ、童貞は捨てられてないけど。 【11話】 他の奴らはセックス出来ると分かれば直ぐにオレに飛び付いて、おまんこをパンパンしてきたのに、雪ノ下はとくに襲い掛かってくる事はなかった。 「あまり見ないでくれる?」 「わるいね、自分にはないからさ」 「……そう」 「そうそう。そういうものだよ」 そんなことを考えながら彼女のふたなりおちんぽに視線を向ける。スラリとしたモデル体型だけど、チンポは浅黒くてぶっといイチモツだ。 他の奴らより小ぶりに見えるが、中々にぶっとくておまんこを抉り取ることに特化したふたなりおちんぽに視線が集中してしまう。 あんなものを感度が倍増しているおまんこにねじ込まれたら、今度こそオレは無様すぎるメス堕ちアクメをキメさせられるかもしれない。 それだけは絶対にイヤだ。 【12話】 「いい加減、セックスしてくれない?」 「……いやよ、誰がビッチとセックスなんてするものですか。それに、貴女も貴女よ、いくら出たいからって簡単に股を開くなんてはしたないわ」 なんか偉そうに言っているけど。 雪ノ下の視線はオレのおまんこに釘付けで、ふたなりおちんぽも半分くらい勃起して、おまんこを開いておねだりしたらフル勃起しそうな感じだ。 まあ、そんなことしないけれども。 我が家の冷蔵庫を漁りまくっている可能性のある女神様をさっさと止めるために、家に帰りたいんだよ。 そんなことを考えながらオレは雪ノ下がセックスしたいと懇願するまで、ずっとスマホゲームを続ける。 【13話】 もう5時間はラブホテルにいる。   雪ノ下はラブホテルの飲み物を飲んだせいか。頬は紅潮してオレを見つめる目もふたなりおちんぽの勃起もかなりすごいことになっている。 さっさと、オレのおまんこを使えば簡単に帰れるのに面倒臭いやつだ。 「なあ、帰りたいからセックスしてもらえる?」 「…ふん、仕方ないわね」 そう言うと雪ノ下はオレの傍に座るなり、いきなりディープキスからの無許可な生ハメを行い、バチュンッ!バチュンッ!と雄らしい豪快なピストンを繰り返し始める。 ずっと我慢していたのか。ものすごい勢いでチンポをおまんこに擦り付け、肉ヒダを抉り取るように腰を振り、美少女フェイスをアホ面に変えている。 「も、もうッ」 「え?」 ドビュウウゥゥゥーーーーーッ!!!ドビュッ、ドビュッ!!ボビュルルルルルルルルルルルルッ!!!ドブッ!!と、あっさりと雪ノ下はザーメンを射精し、オレはドン引きした。 あれだけクールに気取っていたのに、ものすごい早漏だった上に、半泣きでオレのオッパイに埋もれているのだから、クールさなんて無意味だ。 【14話】 「……いやー、さっきのセックスはアレでしたね」 「えっ。お前が設定して、呼び出してるのにそんなこと言うの?オレ、思いっきり『はや』って言っちゃったんだけど。罪悪感ひでぇ」 「え、えへ、女神だからっていきなりチンポを生やすなんて事は無理ですよ。まあ、チンポを消して女の子にするのは大得意ですけど」 それはそれで、どうなんだ? そんなことを考えながら早漏なのにザーメンの量は経験した奴らより多かった雪ノ下の事を思い出しつつ、冷蔵庫を開けると案の定、オレの買い置きと冷凍食品は消えていた。 「えへへ、供物美味しかったですよ♡」 「供物じゃなくて、オレのメシな?」 ふたなり大好き女神様の食欲と性欲は直結しているのか。オレと美少女のふたなりセックスに興奮する度、ドカ食いしまくっているようだ。 太るのかないのかな。 かなり不敬なことを考える。 【15話】 「そろそろ雌堕ちするつもりにはなりましたか?」 「なるわけないだろ。ばかめ」 「不敬ですね。アスカさんのかわいい手足封印して、ふたなりモンスターの巣に投げ込んであげましょうか?絶対に孕ませてもらえますよ」 「ふざけんな。ブッ殺すぞ」 とんでもないことを宣う女神様に文句を言うと「やっぱり、ふたなりちゃんにおまんこやアナルを犯されるだけじゃ物足りないんですか?」と言われ、オレは溜め息を吐いた。 こういうやり取りは出来るのに、なんで女神様はオレの事を雌堕ちさせて、その姿を見たいというのか。 マジで、そこが分からない。 そういうのは恋人かセフレで良いじゃんか。 そんなことを考えながら、連続で四人も相手したおまんこがヒリヒリして痛いのでタオルに包んだ保冷剤を宛がっていると、なんか余計に痛く感じる。 ロコイドとか塗った方がいいのか、これ? 【16話】 久しぶりにゆっくりとゲームを出来る喜びに浸っていると画面を貫通して、女神様のオッパイが飛び出し、ゲームの画面が見えなくなる。 「女神様、どいてくれよ」 「いやです。ちゃんと私の話を聞くのです。私は考えました、どうすればアスカさんを雌堕ちした情けないオナホに作り替えられるのかを」 そんなことを考えなくて良いから、さっさとモニターと一体化している、そのスイカみたいに膨らんだオッパイを退かしてくれると助かるんだけど。 オレはオッパイに挟んだ水筒にストローを差したジュースを飲む。パイズリとか揉まれる以外に、こんな有効的な使い方があるなんて知らなかったぜ まあ、タオルを巻かないと冷たいからイヤだが、そういうものはゲームしていれば気にならなくなるからな。 「そう!私はアスカさんを雌堕ちさせるために、セックス慣れしたふたなりおちんぽの持ち主のところに送り込めば良いのだと理解しました!」 やっぱり、こいつはバカだな。

【中編】ふたなり大好きな女神様にTS転生させられました。まとめ4 ~オレは男に戻るためにふたなりアニメキャラとセックスします!~

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