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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳TS義兄→爆乳TS義姉のふたなり義妹&義母に挟まれた生活。6 ~ふたなり義理の家族と過ごすのは雄サマ失格のウシチチちゃん♡~

オレとオヤジの久しぶりの再会はセックスパーティーという結果になったものの、それが終われば普通に話は出来るようになったからセーフだ。 ただ、どうしても気になるのはオヤジの服だ。四十代を越えるオヤジがTS化した挙げ句、あんなヒモみたいなブラジャーとパンツを履き、アメスクみたいな格好をするなんて信じられない。 これは、きっと何かの間違いだ。 そんなことを考えたりしながらもオレはノーブラのオッパイを押さえつけるように身につけた愛菜の貸してくれた服を着ている。 オレのオッパイより愛菜のオッパイは小さいからミチミチと肉が詰まり、ぷっくりと乳首が浮かび上がっているのが丸見えだ。 まあ、それぐらいならいいけどよ。 「オヤジ、それどうにかなんねえの?」 「ぐっ。ボクだってイヤだが、女体化したときに金髪になってしまったんだから仕方ないだろう。それにオッパイも大きすぎて、まともな服を着ることは出来ないんだ」 「それは、わかるけどよ」 そんなことを話しながら、オレはトランクスからはみ出たおまんこを隠すように足を動かし、オヤジは乳首と乳輪のはみ出たマイクロビキニを動かしている。 マジで、どうにかならねえか。 「あと、ボクのオッパイは向こうで測ったけど。123センチの爆乳らしくてね、危うく母乳サーバーに使われそうになってしまったよ」 「……マジで、そういうのやめてくれ。ウチにも似たことしようとする愛菜がいるわだ。聞かれてたら、明日の朝にはオヤジは冷蔵庫の隣にいるぞ」 「それこそ困るよ。ボクにはまだ仕事をこなすという役目があるからね。それだけはやり遂げてみせるさ。なんなら、有吾も一緒に働くかい?」 「いや、それはパスするわ」 そんなことを言い合いながら、オレはケツの穴おまんこから溢れ出すザーメンを溢さないように掬い上げ、ジュルルルッ♡♡♡♡とザーメンを吸い上げる。 オレの事を見つめるオヤジはゴクリとヨダレを飲み込み、同じようにおまんこに指をネジ込み、ザーメンまみれになった指をねぶり始める。 おかしいはずなのに、これが止められなくなってしまっている。オレもオヤジも絶対に男に戻りたいはずなのに、どうしてこんなことをしているんだ?♡♡♡♡ 「有吾さん、そろそろケツ穴セックスの時間だからさ♡さっさと私の部屋に来てくれないと、ここでまた犯しちゃうよ?♡♡♡♡」 「んお゛っ♡♡♡♡わ、わがっだがら乳首をつねるなッ♡♡♡イグッ、イグウゥッッ!!?♡♡♡♡♡♡」 グリュッ♡と乳首をつねられて、オレはイキ潮を噴き出してアクメをキメて愛菜に手を引かれて、彼女の部屋に連れていかれる。

【長編】オレだけ爆乳TS義兄→爆乳TS義姉のふたなり義妹&義母に挟まれた生活。6 ~ふたなり義理の家族と過ごすのは雄サマ失格のウシチチちゃん♡~

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