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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ高貴な爆乳TSお姫様なのに従者がふたなりだけです。4 ~祖国が敗戦したら敵国スパイのふたなり従者のお嫁さんにされる~

クソ従者のふたなりおちんぽによってオレはケツの穴の処女を失ってしまった挙げ句、みっともないアクメ声を張り上げて何度もイカされた。 あんなヤツにケツの穴をほじられて、雄としての格の差を刻み付けるような大量のザーメンを流し込まれ、情けないボテ腹にされた。 絶対に許さない。 ……でも、あんなエグいふたなりおちんぽを持っているクソ従者に勝つなんて本当に出来るのか?失神アクメをキメている間にお腹に刻まれた淫紋が妖しく発光する度、どろどろと愛液が溢れ出す。 「おはようございます。マンパコちゃん、昨日はみっともなくケツ穴マンコをぱっくりと開いて気持ちよさそうにアクメしていましたね♡♡♡」 「だ、だまれっ♡あんなの身体を守るために起きる生理現象だ!オレがお前のふたなりおちんぽに屈服して、みっともなくザーメンうんちをひねり出すわけないだろう!!」 「ぷっ、くくくっ♡淫紋の効果はしっかりと出ているようですね、ちゃあんと情けないメスの言葉を使えるようになっていて私は嬉しい限りです♡♡♡♡♡」 何を言っているんだ? 彼女の言葉に困惑しながらも自分のお腹を触る。グツグツと煮えたぎったように熱く、淫紋の熱さが直接子宮を焦がしている気分になる。 そんなこと有り得ないはずだ。 「マンパコちゃんのダメな頭じゃ考えられないよね♡分かりやすく教えてあげると、マンパコちゃんにはドスケベな言葉を強制的に刷り込んでいるの♡♡♡♡」 「そんなことして、どうするのよ」 「決まっているじゃないですか♡マンパコちゃんの高貴さを一つ残らず剥ぎ取って、ひたすら私に媚びる、とんでもなく下品なオナホールにするためですよ♡♡♡♡♡」 そんなことをするために、高貴なオレの身体にこんな淫紋を勝手に刻みつけて、自分に好都合なオナホール便所に作り替えようとしているのか。 「まだまだ、たっぷりとマンパコちゃんにはドスケベな事を教えてあげますからね♡♡♡女の子として生きていけない、チンポ大好きな雌ブタにしてあげます♡♡♡♡♡」 「だ、だれがそんなのになるかっ♡♡♡♡」 男なのに雌ブタなんかなるわけがないっ。そう自分に言い聞かせているのに、オレのおまんこもケツの穴もキュンキュンとウズき、従者の丸出しになったふたなりおちんぽを凝視してしまう。 あんなぶっとくてキノコみたいなエラの張り出たカリ首、ドクドクと脈打つミミズみたいな血管、分厚く鉄杭の様にガッチガチに勃起して、反り返ったオスマラなんて全然オレは欲しくないんだッッ♡♡♡♡♡ 「うふふっ♡♡♡そんなに鼻息を荒くして見つめなくてもマンパコちゃんの穴という穴に、たっぷりと私のデカチンをあしゃぶらせてあげます♡♡♡♡♡」 そんなことを言いながら笑う従者にオレはゴクリと唾液を飲み込み、あのデカチンにおまんこをハメ殺されるんだっ♡♡♡♡♡と興奮してしまっている。

【長編】オレだけ高貴な爆乳TSお姫様なのに従者がふたなりだけです。4 ~祖国が敗戦したら敵国スパイのふたなり従者のお嫁さんにされる~

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