オレはザーメンを溜め込んだお腹を抱えて、フラフラとリリアとマルカの後ろを着いて歩きつつ、二人と永遠の契約を結んだ証として、下腹部にハートマークの淫紋を刻んでいる。 こうしておけば、オレが他の女の子に現を抜かすことは無くなり、ふたりのふたなりおちんぽに集中して、セックス出来るようになるのだ。 「えいっ♡」 「ふぉお゛おッ!?♡♡♡ほぉ゛ォオオ゛♡♡♡お゛ほォオ゛ッ!?♡♡やら゛ッ♡♡ぬい゛てっ♡♡♡ぬ゛いてぇ゛♡♡♡♡゛ほッ!?♡♡♡らめ゛らめら゛め゛ッ♡♡おぉ゛っ♡♡ま゛たイぎましゅッ♡♡♡♡」 オレのクリトリスに付けられた愛の誓いたるクリトリスリングは妖しげに発光し、高速振動しながらオレのクリチンポを刺激し、プシッ!プシッ!と激しく潮吹きアクメをキメさせられる。 ダメだって分かってるのに、アクメをキメるの我慢できない♡♡♡ こんなのオレのクリチンポがクソザコすぎるせいだから、二人から貰えるふたなりおちんぽとザーメンまみれの愛があるだけで幸せなのだっ♡♡♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡♡お゛っ♡♡ほぉオオ゛ッ♡♡♡」 「うんうんっ♡おまんこちゃんには、短小クリチンポを虐められるのがお似合いだね♡♡♡♡あ~あ、リュウも私やマルカみたいにデカくてカッコいいチンポだったら良かったのにね♡♡♡♡」 「お゛ッ♡♡♡そごぉお゛…ッ♡♡♡♡しょこ、ちくびさわっちゃらめぇ゛え゛…ッ!!?♡♡♡♡ん゛ほぉ゛おお゛♡♡♡♡♡♡♡」 「あら、ごめんなさい♡でも、そんなに乳首をビンビンにフル勃起させて、いつでもセックスするときに虐めてもらえるようにしているのはリュウでしょう?♡♡♡♡♡♡♡」 そう言ってオレの乳首をデコピンで、わざとらしく弾き、ニヤニヤと笑っているリリアとマルカの二人の乳首責めに、ガクガクッ♡♡♡♡ヘコヘコッ♡♡♡♡と腰を振り乱して潮吹きアクメをする。 くそっ♡♡♡♡♡ やっぱり、へんだっ♡♡♡ オレは男のはずにッッ♡♡♡♡♡なんで、こんなにクリチンポ虐められただけで、こんな簡単にアクメしちゃってるんだよっ♡♡♡♡♡♡ 「ふぅんっ♡♡おひぃっ!?♡♡」 「うわっ、おしっこしてるじゃん♡♡♡♡」 「あ~あ、こんなところでお漏らしするなんてリュウは本当にみっともなくて情けないメスブタだね♡♡♡♡♡おまんこもケツマンコもガバガバにしてあげるからね♡♡♡♡♡♡♡」 とんでもなく最悪なことを言われているはずなのに、オレのおまんこはキュンキュンとうずき、いつまでセックスできるように子宮口を広げている。