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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃん、未来のムチエロ美熟女化した自分と肉欲狂いのボテ腹オナホ娼婦に堕ちる話。輪○編

72時間後────。 カルノとオバサン化した未来世界のカルノは全身編ますところなく怪しげな機械の改造を受け、鍛えた筋肉は乳肉と尻肉に変換され、乳と尻がほぼ身体の大半を占めるようなまんぐり返しの格好でズラリと横並びに並んでいる。 盛り上がった恥丘とクリトリスを隠すように二人の股間に掛けられたピンク色のハンカチには、くっきりと二人のおまんこの形が染み付き、イヤらしさを更にアピールしている。 「ひぐっ、みるなあっ♡♡♡♡」 「ゆるしゃないっ♡♡こひょおっ♡♡♡♡」 「うふふっ。貴女達のその強がりが何処まで持つのかとっても楽しみだわ。もっとも50人を越える脳ミソお馬鹿になっちゃったオナザル共に犯されて耐えられるわけはないでしょうけどね♡」 フリフリとお尻を振って抵抗しているつもりのカルノとオバサンの前に立つ女社長がパチン!と指を鳴らした瞬間、物々しい扉が次々と開き、ふらり、ふらり、と二人の固定された改造部屋に生地が破れた対魔忍スーツを着た少女達、全裸に年齢差の激しい女性達が入ってくる。 そして、その股間には立派な目測で20センチは超えているイチモツがガチガチに隆起し、ドプドプッ♡と下品にカウパーを滴しながらカルノとオバサンの淫らな身体をギラギラと獲物を見つけたケダモノのように凝視している。 「今までザーメンサーバーとして頑張った貴女達に、ご褒美としてこの二匹の雌豚を自由にする権利をプレゼントしてあげる♡さあ、好きなだけコイツらの穴はもう貴女達の肉便所よ♡♡♡♡♡」 「わたし、私が先よッ♡♡♡」「おばさんのまんこ使う!♡♡♡♡」「ケツっけつがいいっ!♡♡♡♡♡」「カルノ先輩っ♡おまんこ、おまんこさせろおっ!!♡♡♡♡♡」「ずるいっ♡カルノのおまんこは私が使うのよ♡♡♡♡」 女社長の言葉を聞き終わると同時に棍棒みたいなふたなりおちんぽを揺らして駆け寄ってきた美女達は二人のおまんこに被せてあったハンカチを剥ぎ取り、我先にと挿入するためにチンポを押し付け合い、いの一番にふたなりおちんぽをねじ込んだ。 「ふぉ゛おッ!?♡♡♡お゛ッぉお゛お゛♡♡♡♡おまんこズブズブ♡ふたなりチンポ入れられて激しく掻き回されてる♡♡ んぉ゛おオ゛ッ!♡♡♡んほぉお゛オ゛オ!!♡♡♡♡」 「お゛ほォオ゛ッ!?♡♡やら゛ッ♡♡ぬい゛てっ♡♡♡ぬ゛いてぇ゛♡♡♡♡ぉ゛ほッ!?♡♡♡らめ゛らめら゛め゛ッ♡♡」 あっさりと快楽の底に堕ちて悦楽に野太く吠えるオバサンの真横で、カルノは健気にもおまんこに力を込めて、ふたなりおちんぽの挿入も拒むが────。 「お゛っほおお゛……ッ♡♡♡まけない゛…♡♡♡♡まけにゃいぃ゛……っ♡♡♡♡お゛ほっ!?♡♡♡ん゛ぉ゛っ♡♡♡お゛ッ♡♡♡お゛ぉおお゛♡♡♡♡」 カルノのおまんこは呆気なく子宮口までチンポを受け入れ、野性味溢れるピストンでおまんこをほじられ、みっともなくはなしたない声を張り上げて、隣のオバサンに負けじと派手にイキまくる。 「あらあら、次世代の最強が聞いて呆れるチン負けっぷりね♡♡♡そんなにおちんぽが好きなら、お口でも相手してあげなさい♡♡♡♡♡♡」 「やめ゛っ…♡♡お゛……ッ♡♡♡そこぉ゛……っ♡♡♡♡ん゛ん゛ぉ゛…ッ♡♡♡お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ほぉお゛オッ♡♡♡♡ん゛~~~~ッ!!!?♡♡♡♡」 女社長がそう言うと対魔忍スーツを着た少女達はチンカスやカウパーまみれの汚ないふたなりおちんぽをカルノの顔面に押し付ける。 カルノの口には二本のチンポがねじ込まれるが、鼻の穴に鈴口を押し付けたり、汗ばんでいるが艶やかな黒髪をオナティッシュのように扱って、彼女の頭部をチンポで埋め尽くす。 「イケッ♡イケッ♡クソババアまんこふたなりチンポでイケッ♡♡♡♡」「くひょおっ♡♡♡このクソババアのおまんこヌルヌルすぎるっ♡♡♡絶対、チンポ狂いのクソビッチじゃんか♡♡♡」「おらっ♡チンポにラブラブチュッチュッしろっ!♡♡♡♡」 「ん゛ぉ゛ッ!!?♡♡♡お゛っ…ほぉお゛……ッ!!♡♡♡♡お゛っ…♡♡♡イグッ…♡♡イぐぅう゛…ッ!!?!?♡♡♡♡」 その隣に固定された未来のカルノの完熟した淫乱クソババアのおまんことケツの穴にもふたなり一般人の棍棒じみたチンポがねじ込まれ、だらしない子宮口はグパグパッ♡と開き、ザーメンをおねだりする始末だ。 「「゛おお゛ッ!♡♡♡や゛らあぁ゛あ゛♡♡♡イぐぅゔゔ!?!?♡♡♡♡♡おお゛ぉお゛♡♡♡♡♡んォ゛オ゛♡♡♡♡らめ゛ぇえ゛♡♡♡ま゛らイぐのぉお゛お゛♡♡♡♡イぎゅッ?!♡♡♡またイぎましゅゔぅうう゛!!!♡♡♡♡♡」」 ブシッ!ブシッ! ブシャアァァーーーーッ!!! ブジョジョジョオオォーーーッ!!!! カルノとオバサンはチンポを咥え込んだまま肉棒を離そうとしない浅ましく淫らな膣肉を痙攣させ、豪快にイキ潮を振り撒きながら、自分達を取り囲むつよつよチンポには絶対に敵わないクリチンポを白旗のごとく振り乱す。 しかし、そんなことをしたところでふたなりチンポの性欲が治まるわけもなく、むしろチンポを煽りまくり、余計に激しく牝穴を取り合う事態になってしまう。 「カルノ先輩のクリチンポかわいいっ♡♡♡」「よしよしっ♡怖くないからねぇ~~っ♡♡♡♡」「くひひっ♡カルノえろすぎるよっ♡♡♡このクリチンポにピアスつけたいなあっ♡♡♡♡♡」「あっ、ずるいっ♡♡♡私がやりたいっ!♡♡♡♡♡」 「んぉ゛お゛ッ!♡♡♡さっ♡♡さわる゛なぁ゛♡♡♡♡お゛まえらなんか♡♡すぐころ゛しゅッ?!!♡♡♡お゛ぉ゛ん゛ッ??!?!!?♡♡♡♡」 一斉に小指の先サイズのクリチンポに群がってきた対魔忍として指導もしたことのあふ後輩達の手を払い除けようとクリチンポを震わせる。 ───が、クリチンポの抵抗空しく無数の手に捕まったクリチンポは先端から付け根まで無制限のタイムアップもHP切れもない永遠に終わることのないクリチンポへの快感をカルノは味わい続けている。 「んぉ゛お゛……ッ!!♡♡ふぅゔ…っ♡♡♡まんじるでちゃ…ッ?!♡♡♡♡お゛ッ♡♡♡クリたっちゃだめぇ゛え゛……っ!!!!♡♡♡♡♡」 「もう勃起してるじゃないの♡」 必死にクリチンポに訴えるカルノのまんこに顔を近づけた女社長が、フゥーッ♡と吐息をクリチンポに吹き掛けた瞬間、ブシャアァァーーーーッ!!!と本日何度目かも分からない潮吹きアクメをキメながら彼女はイッた。 そんな過去の自分をオカズにしながらオバサンは久しぶりに味わう生チンポの美味さにおまんこを痙攣させ、ケツの穴をぎゅうぎゅうっ♡と締め付け、自分から腰をくねらせ、ふたなり様の濃厚すぎる一発で孕むの確定つよつよザーメンをマン肉で搾り上げる。 「「お゛お゛♡♡♡ほぉ゛お゛ッ♡♡♡♡んぉ゛オ゛ォッ♡♡♡お゛ッ♡♡お゛ほォ゛…っ!♡♡♡おぉ゛お゛♡♡んぉ゛おお゛ッ!?!!?♡♡♡♡」」 ビューッ、ビュゥウウウーーーッ!!ビュギュルルッ!!ドビュッ!ドビュルルルルルウウゥゥーーーーッ!!!とカルノとオバサンの身体に向かって、黄ばんだものから白濁色の精液まで大量のザーメンが吐き出され、二人の穴という穴に生臭い精液が流し込まれる。 まだまだ終わることも無ければ、二人が解放されることもなく、バッキバキに勃起したふたなりおちんぽに襲われ、カルノもオバサンも無様に喘ぎ、マン汁を噴き出してアクメをキメることしか出来なくなっていた。 「お゛ぉッ♡♡んぉ゛っ♡♡♡なんれ゛っ?♡♡ほぉお゛お゛♡♡♡♡♡」 しかし、カルノとオバサンの子宮に注ぎ込まれたザーメンは逆流するどころか一滴も子宮口から漏れることなく、しっかり腹の中に溜まり、イラマチオされて吐き出されたザーメンも、ケツの穴に流し込まれたザーメンも彼女達の中に溜まり、ぼっこりとお腹を膨らませる。 「うふふっ♡おバカなカルノちゃんにも分かりやすく教えてあげる。貴女とこのオバサンにやった改造はザーメンをいっぱい溜め込めるようになる。とっても素敵な改造なのよ♡♡♡♡」 そんな最悪の事実を嬉々として女社長はカルノに語り、余りにもおぞましく恐ろしい一度でもザーメンを吐き出されたら、逃げることの出来ない卵子に彼女達の魔界蔵された精液が群がり、ボコ殴りにしながら孕ませるということだ。 「さあ、続きを始めなさいっ♡♡♡♡」 「あ゛へぇえ゛え…ッ!♡♡♡い゛かせにゃいでぇ♡♡♡お゛お゛ぉッ♡♡♡♡お゛ほォ゛おお゛オ゛ッ!!♡♡♡イぎゅッ♡♡♡ずっとイッでるぅ゛ゔゔッ!♡♡♡♡♡♡」 「お゛ほぉッ♡♡♡イぎゅっ♡♡♡ずっとイっでりゅぅ゛ゔ♡♡♡♡とめでっ♡♡とめ゛てぇ゛♡♡♡♡お゛ッほぉ゛♡♡んお゛ぉ゛っ♡♡♡お゛ゔゔッ♡♡♡」 女社長の言葉を聞いて、またカルノとオバサンに群がってきたふたなり女達が激しくチンポをねじ込み、ドビュッ!ドビュルルルルルウウゥゥーーーーッ!!!とザーメンを射精したら、次々とチンポを差し込み、口、おまんこ、アナル、その三つに差し込めずに溢れたふたなりは髪や鼻、オッパイ、尻肉を使ってザーメンをぶちまける。 溢れても直ぐにお腹の中に吸収され、ぼこんっ♡でぷうぅ~~んっ♡♡♡♡とカルノとオバサンのお腹は風船のように膨れ上がり、苦悶と悦楽の混じった喘ぎ声を上げて、グパグパッ♡と二つの穴を開閉させてザーメンをひねり出そうとする二人に嘲笑が飛び交う。 「お゛っ♡♡イぐッ♡♡♡や゛え゛ろ゛っ♡わ゛らうな゛ぁ゛……ッ♡♡♡お゛まんこイッぢゃうぅゔゔ…ッ♡♡♡♡んほぉオォオ゛♡♡♡♡」 「しょこぐりぐりしないれ゛っ♡♡♡♡イぐぅ゛ゔッ♡♡♡まらイ゛ぐっ♡♡♡ずっとイっでりゅ♡♡♡♡ん゛ほぉお゛お゛ォォオ゛♡♡♡♡♡」 必死に抵抗するカルノと違って、オバサンはあっさりと快楽に負け、無様な潮吹きアクメを繰り返し、対魔忍としてのプライドもかなぐり捨てた野太い鳴き声を張り上げながら、二人はイキ潮を撒き散らしてイッた。

【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃん、未来のムチエロ美熟女化した自分と肉欲狂いのボテ腹オナホ娼婦に堕ちる話。輪○編

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