IllustrateFans
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけ爆乳TSロボ娘だったから、ふたなり様にチン媚びアピって生き残る話。4 ~改造NGなしのセクサロイドはふたなりご主人様と幸せに暮らす~

「フゥ゛ーッ♡フゥ゛ーッ♡♡♡」 ロクコのザーメン搾りを耐えきったお嬢様の要求を聞き入れた旦那様の命令によってオレとロクコは手足のパーツを外し、お互いのおまんこを重ねるようにくっ付き、ダブルまん肉オナホールになる。 しかし、ただでさえ早漏のお嬢様にオレとロクコのおまんこを耐える程のスタミナは残っているのかと思いつつ、二つの恥丘が重なるところにお嬢様のふたなりおちんぽが宛がわれる。 「「お許しくださいませ、お嬢様」」 「許さないっ♡絶対に二人のおまんこパコってやるんだから!♡♡♡♡二度と偉そうに出来ないように徹底的に私のザーメン流し込んでやる!♡♡♡♡♡♡」 ニュププウゥゥッ♡♡♡ オレとロクコのおまんこの間に捩じ込まれたお嬢様のチンポはビクビクと痙攣し、どろどろしたカウパーがオレのお腹に、亀頭から垂れたものがロクコのお腹に塗り込まれる。 「お゛っ♡♡♡♡」 ボビュウウゥゥーーーーッ!! しかし、オレの予想を裏切ること無くお嬢様はザーメンを呆気なくザーメンを射精し、オレとロクコのお腹に白濁色の生臭い精液をぶちまけるだけぶちまけて射精の余韻に浸っている。 さっきの啖呵はなんだったんだよ。 そんなことを考えながらロクコに視線を向けるとセクサロイドらしからぬ侮蔑の表情を浮かべて、お嬢様の情けないアホ面を睨み付けている。 「……はあ、残念です」 「お、おぐっ♡」 身体を起こしてお嬢様の頭にデカケツをぶつけて、そのまま押し倒したロクコのおまんことアナルに舌を這わせ、ベロベロと舐めまくるお嬢様のドスケベさにオレは精神制御を受けている筈なのに、嫌悪感を感じてしまう。 こんなのがお嬢様とかほんとうにイヤになってきた。ビクビクと振るえるふたかりおちんぽを揺らす彼女の近くに動く前に手足のパーツを装着していく。 原理は知らないけど。 これは磁力でパーツを引っ張り寄せているそうだ。そんなことを考えつつ、ロクコにパーツを渡したらお嬢様のチンポに股がり、ズボズボッ!ズボズボッ!と豪快な杭打ちピストンを繰り出して、ザーメンを搾り取り始める。 「お゛ぉ゛ッッ♡♡♡♡でるでるでるうぅっ♡♡♡♡」 そう言ってお嬢様が射精宣言を行った瞬間、ロクコの腰は止まり、また腰を振り始めるけど、すぐにまた止まる。お嬢様のふたなりおちんぽはロクコの寸止め地獄を受けることになるようだ。 あまりにも酷い寸止めピストンにお嬢様はロクコのデカケツを鷲掴みにして抵抗しようとしているが、セクサロイドのピストンに抗えず、よだれや鼻水を垂れ流している。 「じゃぜえぇっ!♡♡じゃぜぇざぜでえぇえ!♡♡♡」 そんなことを必死に訴えながらキンタマを揉まれ、ザーメンを作るだけ作って射精できない現実にお嬢様は無様に甘イキを繰り返し、メスとしてのアクメをキメまくっている。

【長編】オレだけ爆乳TSロボ娘だったから、ふたなり様にチン媚びアピって生き残る話。4 ~改造NGなしのセクサロイドはふたなりご主人様と幸せに暮らす~

More Creators