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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳TSロボ娘だったから、ふたなり様にチン媚びアピって生き残る話。3 ~改造NGなしのセクサロイドはふたなりご主人様と幸せに暮らす~

お嬢様のセックストレーニングから数日ほど経過した頃。なにやら自信満々に何か怪しいものを抱えたお嬢様がオレの近くに歩み寄り、パンフレットを差し出してきた。 「ナナコ、選びなさい!」 「セクサロイド新型ボディカタログですか。生憎とオレの身体は最新型のモデルであり、此方は一つ旧型のタイプになります」 「フフン。甘いわね、貴女のボディを下げれば私は自由に感度機能を弄ることが出来るようになって、そのクソ生意気な無表情を無様なアへ顔に変えられるのよ!!」 ついに自分の実力で勝つことを諦めたお嬢様の会話は彼女のご両親に筒抜けだ。   「お仕置きに参りました、お嬢様」 「ひいっ!?な、なんでよ!?」 お仕置きのためにやって来た搾精機能特化型セクサロイドのロクコの来訪に驚くお嬢様は逃げようとした瞬間、股ぐらに生えたふたなりおちんぽを真後ろから掴まれ、みっともない声を上げる。 その光景をオレの視界越しに見つめるお嬢様のご両親の会話を聞きつつ、オレは搾精器の腕を使用し、ドリルのように回転するオナホールにザーメンを吐き出すお嬢様を見下ろす。 普段も情けないけど。 オナホールにも負けるとか、ふたなりおちんぽとしての価値は皆無に等しいとオレは思うのだから、きっと彼女のご両親もそう思っているだろう。 「んほおおおおぉおおぉおぉおっ!!?♡♡♡♡」 ブビュッ!ドビュッ!!ボギュルルルルルルルルッ!!と大量のザーメンをひねり出して、無様な射精をキメるお嬢様の姿は滑稽だ。 「な、なにゃこっ、たひゃけなひゃいっ♡」 「オレの仕事はお嬢様のお世話です。お仕置きするのはロクコの仕事ですので横取りするのはダメなのでお助けすることは出来ません」 「そ、そんにゃあっ♡♡♡♡♡」 オレの言葉に情けない声を上げるのも束の間、再び始まったドリルオナホールによるザーメン搾り取りにお嬢様は野太いアクメ声を出して三度目のザーメンを撒き散らしてオシッコを漏らした。 後片付けはオレの仕事だから、もう少しだけ丁寧にヤってほしいけど。ロクコはシンギュラリティしたタイプの生粋のセクサロイドなので手加減しないし、徹底的にザーメンを搾り取るオナホールハンドの使い手だ。 「まだまだ続けます」 「ひいぃいっ!!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 ブビュッ!ドビュッ!!ボギュルルルルルルルルッ!!ドブドブドブウゥッ!!ブリュッ、ブボオォォオォオッ!!!とキンタマが干からびるのではないかと思うほどに豪快なザーメン搾りによってお嬢様は悲鳴と喘ぎ声を混ぜた声色で叫び、ザーメンを地面に吐き出し続けている。 もはやオモチャ同然ですね。

【長編】オレだけ爆乳TSロボ娘だったから、ふたなり様にチン媚びアピって生き残る話。3 ~改造NGなしのセクサロイドはふたなりご主人様と幸せに暮らす~

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